ワンコ速報

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    1:2016/05/26(木) 09:45:25.21 ID:
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160525-00004687-bengocom-soci

    厚労省は昨年5月、労働基準法に違反する企業の公表基準を変更。一定の条件が揃えば行政指導だけでも、
    社名を発表するよう各労働局に通達した。しかし、新基準が初めて適用されたのは、今年5月になってから。社名公表は、1年でわずかに1社だけだ。
    千葉労働局は5月19日、違法な長時間残業があったとして、棚卸し代行業の「エイジス」(千葉市)に
    是正勧告書を交付したと発表した。4つの事業所の計63人が1カ月100時間以上の時間外・休日労働をしており、
    もっとも長い人で約197時間もあったという。
    従来ならこの段階で社名が公表されることはなかった。「書類送検」が社名公表の条件になっていたからだ。
    しかし、新基準では、複数の都道府県に事業所を持つ大企業に限って、要件を緩和。月100時間以上の残業をしている社員が、
    複数の事業所にまたがって一定数いるなどすれば、行政指導でも社名が公表される。

    ●基準を下げる話は出ていない
    区切りの良いタイミングで第1号が出たことについて、厚労省の担当者は「意図があるわけではなく、
    ここまで該当する企業がありませんでした」と話す。
    1年間で1件しか該当企業がなかったことについては、「もともと公表のハードルがそれなりに高い。
    幸か不幸か、そういう企業がなかったということです。ただ、これをもって『ブラック企業』が少ないとは考えていません」。
    ネットでは、「これは氷山の一角」「もっと公表して」といった声も出ているが、今のところ基準を下げる予定はないという。

    ●労基署の立ち入り基準緩和で対応
    厚労省は、企業名の公表よりも、労働基準監督署(労基署)の立ち入り基準の緩和で、長時間残業に対応する考えだ。
    労基署は昨年から、違法な残業が月100時間を超える従業員が1人でもいれば立ち入り調査していたが、年内に80時間に引き下げられる予定。
    「社名公表だと、複数の事業所への是正勧告が条件のため、時間がかかってしまう。『80時間』で早め早めに潰していこうというのが方針です」
    ただし、引き下げを行えば、労基署の調査対象は2倍以上になる。対して、調査を行う労働基準監督官はなかなか増やせない。
    「悪質なところや、より疑いの強い企業に重点化、効率化する必要があると考えています」。
    このほか、昨年、東京労働局と大阪労働局に新設された、「かとく(過重労働撲滅特別対策班)」の活動も強化するという。

    こうした厚労省の取り組みについて、日本労働弁護団事務局長の嶋﨑量弁護士は、
    一定の評価をしつつも「問題の切実さに対する認識が甘いのではないか」と語る。
    「社名公表が1年で1件では、『一罰百戒』の効果も薄い。実感として、月100時間以上の残業をさせている企業はたくさんある。
    この現状を考えれば、立ち入り調査を増やしただけで改善されるかは疑問だ。長時間労働は人の命にかかわる。
    何度指導しても改善されない企業には、もっと毅然とした対応をとってほしい」
    一方、労基署の事情にくわしい白川秀之弁護士は、「『80時間』になれば、これまで調査されていなかった企業も調査されるので、
    一定の実効性はあるだろう。ただし、労基署のスタッフは現状でも不足している。
    同時並行で監督官の増員など体制整備も進める必要がある」と話していた。
    17:2016/05/26(木) 10:06:40.39 ID:
    >>1
    その一社はどれだけブラックなんだ
    2:2016/05/26(木) 09:50:36.32 ID:
    ここは飛びぬけて酷すぎるところってことか
    5:2016/05/26(木) 09:52:09.70 ID:
    >>2
    年に2回も3回も警告を食らうような企業はないんだよ
    こうなるのは目に見えてた

    さすがバカの巣窟厚労省
    日本三大いらない省庁厚労省
    【【労働】ブラック企業「社名」公表、1年で1社だけ 厚労省「ここまで該当する企業がありませんでした」】の続きを読む

    1:2016/05/26(木) 09:57:34.25 ID:
    http://response.jp/article/2016/05/26/275787.html



    ホンダは、同社で唯一のプラグインハイブリッド車(PHV)である『アコード プラグインハイブリッド』の
    生産を3月に終了したと明らかにした。2013年6月に日本を中心にリース販売を開始していたが、数量が伸び悩んだことなどから終了した。

    アコードのPHVは、同車のハイブリッドモデルと同じ2モーター式システムを採用したもので、
    PHVとしての複合燃費(国土交通省審査値)は70.4km/リットルだった。13年に個人向けリースを開始した際
    の販売価格(売り切り時)は税込みで500万円に設定していた。日本での累計登録数は238台で、このほか米国でも少量をリースした。

    今後のPHVについては、八郷隆弘社長が16年2月の記者会見で18年までに北米で新モデルを投入する計画を公表している。
    この3月に発売した燃料電池車(FCV)『クラリティ フューエル セル』とプラットフォーム(車台)を共用化して
    開発を進めている。FCVとPHVは、ともに生産量の少ない先進分野だが、コスト低減のため「少しでも量をまとめていきたい」(八郷社長)考えだ。
    47:2016/05/26(木) 10:52:51.41 ID:
    >>1
    これが累計238台なら、4倍の価格である新型NSXは累計数十台くらいかな。
    ホンダらしく軽自動車とDQN下位層向けのクルマに徹したら生きていけるのに。
    3:2016/05/26(木) 10:02:31.78 ID:
    もう何をやっても終わってるな、ホンダ
    4:2016/05/26(木) 10:03:08.58 ID:
    バッテリーが少なすぎて魅力がない
    【【クルマ】ホンダ、唯一のPHV「アコード プラグインハイブリッド」の生産終了 国内で238台しかうれず】の続きを読む

    1:2016/05/26(木) 12:00:32.98 ID:
    https://www.wwdjapan.com/business/2016/05/26/00020620.html


     ファーストリテイリングは5月25日、都内でメディア懇親会を開催した。
    「ユニクロ」が出店する17カ国・地域と、新たに今秋進出するカナダを含めた、計18カ国、
    118社、約150人のメディア関係者が出席。柳井正・会長兼社長は冒頭、英語で「この機会に『ライフウエア(Life Wear)』
    という概念を紹介したい。洋服の将来を長らく考え、究極の日常着としてのライフウエアという概念に落ちついた。
    おそらくアスレジャーといったことだが、よりライフウエアのコンセプトの方が包括的で広いものだと考えている」とスピーチ。また、普段は株価ついてコメントしない柳井会長だが、「今日は株価が一時、1000円以上高値を付けた。皆さんが来てくれているからだ。ありがとう」と締め、笑いを誘った。

     続いて、2014年10月に起用した、ジョン・C・ジェイ=プレジデント・オブ・グローバル・クリエイティブとのトークも実施。
    アパレル業界の将来について、柳井会長は「アパレル産業もファッション産業もリテールも、全部統合されるんじゃないか。
    究極的には、工場から一人ずつセミオーダーした商品が、お客さまの元に届けられるようになる。
    それはすごく考え抜かれた商品なんじゃないかなと思う。今は供給過剰なので、最高の商品しか生き残れない。
    われわれはそういった商品を作っていきたい」とコメント。「幸いなことに、アパレルは成長産業だ」として、
    世界の人口の半分以上を占めるアジア諸国の人々が、ファッションや生活に目覚め、大きな消費市場になることが、
    アパレルにとってもファーストリテイリングにとっても大きなポテンシャルであることを示唆した。

     また、グローバル化時代には、「出した情報が世界中のフェイスブックやツイッター、日本ならライン、
    中国だったらウィーチャットなどのSNSで、世界中に一瞬で伝わるし、それが口コミになる。そういう時代であり、
    世界中のジャーナリズムの中心の人々に取材を受けるのは本当に嬉しいことだ」とメディア戦略の重要性を説いた。
    さらに、商品の強化策については、「商品自体は本当は情報なんじゃないかと思う」と独特の考え方を披露。
    「商品は情報から作られるもの。情報の量と質が高ければ、
    そして、それを商品化するデザイナー、パタンナー、MD、製造工場の人々の質が高ければいい商品ができると思う。
    一朝一夕ではいかないが、デジタルとテクノロジーにより世界中でつながっている。(今日も呼び掛けたら)
    118社もの海外メディアが来てくれる世の中になった。インターネットを通じたら、世界最高の商品を作ろうという人たちが集まってくれると思う。
    才能を持っていても、うずもれている人もいるだろうし、本当にいいと思われる服を作って売りたい人もいると思う。
    われわれはインフラを持っている。生産も製造も(店頭)販売も(ECでの)ダイレクト販売もしている。
    そういう人たちと世界最高の商品を作っていきたい」と話した。

     これに対して、ジョン・ジェイ氏は「ミスター柳井にビジョンがあるから、私はここにいる。」
    「ワイデン&ケネディ時代、1998年に『ユニクロ』のフリースキャンペーンを手掛けたが、
    『ユニクロ』は日本で第1号のクライアントでありがたい存在だった。15年後にまた一緒に仕事をすることになったが、
    私が参画してからのこの1年でドラマチックに変わった。毎週対話し、私たちの目標は大きくなっているし、
    旗艦店の考え方やテクノロジーの考え方も進化している。商品の幅も広くなっている。
    テクノロジーと共に、スピードが速くなっている」と状況を説明。「アパレル産業は混沌として過渡期にある。
    価値感が変わる中で、『ユニクロ』と世界やいろいろな文化や社会とつながる促進役として仕事をしていく」と自身の役割にも言及した。

     質疑応答で、香港のメディアから「投資家の中には最高成長の期間は終わったという人もいるが、今後の成長エンジンは何か?」
    という質問を受けた柳井会長は
    「今から成長しますよ。今までの成長は成長じゃない。われわれは失敗すると勉強し、成長する。
    今は新しい産業を創り始めたばかりだ」と返答。鍵を握るプロジェクトとして、東京・有明に今秋から来春ぐらいに本格的に始動する
    「有明プロジェクト」と、今春開業した「ロンドンのオックスフォードストリート311旗艦店」を挙げた。
    25:2016/05/26(木) 12:25:43.84 ID:
    >>1
    税金納めてないから消費者に購買力が無いからなんだが、

    失敗から学んでねーじゃん。
    31:2016/05/26(木) 12:37:14.51 ID:
    >>1
    税金ちょろまかし野郎wwww
    3:2016/05/26(木) 12:04:30.72 ID:
    とにかく税金払え、お前は。
    お前が1兆も財産抱えてどうする?
    【【経営】柳井会長「ユニクロは今から成長する。今までの成長は成長じゃない、われわれは失敗すると勉強し成長する」】の続きを読む

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